さっぽろ赤レンガカフェ

さっぽろ赤レンガカフェは「まちの魅力の案内所」として札幌TMOにより運営されているスペースです。
赤レンガカフェでは筝とフルートのアンサンブルコンサートを行いました。演奏は、筝・瀬山さつきさん(生田流正派邦楽会師範)、フルート・楢崎容子さん(札幌フルート協会常任理事)。楢崎さんのトークを挟みながら、「六段の調」「南部牛追い歌」「さくら」など、邦楽を主体にした8曲の演奏が行われました。
キャンドルはグリーンのソーダ水に浮かべ、お客様のテーブルに置きました。キャンドルだけでは演奏者の手元が暗いため、スポットライトも使用しましたが、柔らかで落ち着いた雰囲気の中、アコースティックな筝とフルートの調べが流れ、お客様には「スローな夜」を満喫していただけたことと思います。
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江別市民国際協会

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ひまわりの種の会

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DJバースタイルカウンシル

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Let's円山

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ライオン事務器

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ホテルアーサー札幌

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円らく

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京王プラザホテル札幌

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えりも岬

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宮の森教会

キャンドルデコレーションした教会を開放し、キャンドルの灯りの中アカペラコンサートを行いました。
入り口から礼拝堂までディコレーションされたキャンドルを目で楽しんでもらい、ボトルキャンドルのディスプレイにも参加していただきました。
司会の方にキャンドルナイトの趣旨をお話していただき、ゆっくりとコンサートが始まりました。
礼拝堂内にSUCSさん・AII FOR ONEさんのアカペラの心温まるハーモニーが響きわたり、生のライブを皆さんで共に体感。
又コンサートの後には、屋外のキャンドルを飾ったガーデンで最後に何曲か歌っていただきました。ゆったりした気持ちでキャンドルナイトを終えることができました。
ご家族と、お友達と、カップルで・・子供から大人まで楽しんでいただけるコンサートになりました。
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ひがしくキャンドルナイト2005

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陶工房SHIMOZAWA
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札幌YWCA Y's Cafe

Y's Cafeでは14日〜21日の閉店前の1時間電気を消して営業しました。
20日の夜は、ミニコンサート「アヴェ・マリアの夕べ」を行いました。キャンドルの炎がゆらめく幻想的な雰囲気の中で、静かな歌声に耳を傾けるゆったりとした時間は、文字通りスローな夜のひとときとなりました。演奏してくれたアンサンブルfesutinalenteのメンバーにとっても日頃の練習の成果を発表する素敵な舞台となったようです。また、集まってくださった皆さんにも趣旨を理解していただき帰宅後や翌21日の消灯も呼びかけました。暗闇を共有することで、集まった人たちに不思議な連帯感が生まれたような気がします。この連帯感が日本中にそして世界中に広がっていき、多くの人たちが地球環境のことや平和のことを考えて行動していって欲しいと思います。 |
ひとまちつなぎ石狩


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キラコ

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ヤングジョブスポットさっぽろ

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Live&Cafe tone 「トーン」

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生活クラブ生協

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2005年度社団法人札幌青年会議所

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消費者協会

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環境対策調査官事務所

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アースカバー

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グリーンファンド

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あすらん

店内の商品は移動せず、上部に針金を張り巡らせ、そこに新聞紙をたらして通路を作り、電気を消して、みつろうキャンドルを数箇所灯すと、ほの暗い「おばけやしき」が完成。"おばけ係"はお客さんの協力で、「毛はたき」「こんにゃく」「氷」などを利用して大活躍してくれました。また、出口では、おばけ役の小6の女の子がお土産としてキャンドルを配布しました。
夜8時の開場前から、予想以上に親子連れや子供たちが並び始めたのにはびっくり。少し早めにスタートしたところ、子供よりお母さん達がキャーキャー言ったり、何度も入ってみる小学生達もいて、大変な盛り上がりでした。
近所のマンションへのチラシ(独自のもの)ポスティングや、郵便局や知り合いの喫茶店にチラシを置かせてもらったり、店で発行している通信に載せたり、当日にはラジオなどでも紹介してもらえ、全てが気持ちよく繋がってくれた「おばけやしき」でした。
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道庁赤れんが庁舎

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札幌時計台

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LIVE&DINING JAMUSICA

6月21日、LIVE&DINING JAMUSICA企画としてスウェーデンより「ケイコ・マクナマラ(P.vo)&ホーカン・ボリエソン(Vin)によるさっぽろキャンドルナイトライブ」を催しました。
お客様29名に御来店頂き、キャンドルの中、お食事・ドリンクを楽しみながら、ライブを聴いて頂きました。
キャンドルの灯は幻想的でありながら、ミュージシャンとお客様が一体となって、暖かい雰囲気をかもし出していました。スウェーデンは環境を重視する国ですので、札幌市がこのような企画をする事に感動されていました。 |
ろうそく工房みほこ

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玄米ご飯カフェ・じょじょ

いつも札幌の夜は明るいと思っていました。明るければ明るいほど、エネルギーを消費しているのです。もっと暗くていい。キャンドルナイトのことを知った時の喜び、暗闇が点から線、そして面へと広がっていく、その一員になろう!と思い立って、キャンドルナイトに参加しました。
準備期日は一ヶ月、チラシを店内に置き、顧客にメールとハガキでお知らせしました。
札幌市が作成したチラシやホームページを見て?い方が数組、いらっしゃいました。
コンサートは8時から。明かりを消し、全てのキャンドルを灯しました。火は熱いですね。狭い店内びっしりのお客様とろうそくの熱気も加わって、コンサートは盛り上がりました。今回はそうそくの火の様に優しく暖かい音色のケーナ(笛)とアコースティックギター、世界各地の曲をふんだんに盛り込んだコンサートでした。
終ったにもかかわらず、皆さん余韻に浸りなかなか帰ろうとしません。いつもとは違う、内面深く入り込んだ話題で、じっくり話込んでいました。これもキャンドル効果ですね。 |
日本料理札幌車屋

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環境友好雑貨店 これからや

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札幌グランドホテル1F コーヒーショップ「ライラック」

札幌グランドホテル1F コーヒーショップ「ライラック」では去る6月21日(火)の20時から22時の2時間電気を消して、キャンドルの灯りで営業しました。
昨年から第2回目の開催となる今回のキャンドルナイトレストランは、コミュニティFMラヂオノスタルジアの協力により、市内各地のイベント中継やゴスペル、賛美歌の合唱、また、ジャズ歌手
黒岩静枝氏とのトークタイム、そして同事業幹事の一人でもある小形恵氏による環境トークなど様々な出演者による盛りだくさんの番組プログラムを生中継し、札幌市内全域に発信いたしました。
キャンドルの炎がゆらめく幻想的な雰囲気の中で、静かな歌声やトークに耳を傾けるゆったりとした時間は、文字通りスローな夜のひとときとなりました。
また、札幌駅前通りに面したロケーションも手伝い、暗くなった店内で実施された「ラジオ中継」の様子も往来する外来客の目に留まり、興味、好奇心で店内へそのまま吸い込まれていく人もあり、開催会場としての役割を十分果たすことができたと思います。
そして、集まってくださった皆さんにも趣旨を理解していただき、暗闇を共有することで、集まった人たちに不思議な連帯感が生まれたような気がします。この連帯感が日本中にそして世界中に広がっていき、多くの人たちが地球環境のことや平和のことを考え、行動につながっていけば良いと思います。
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